【鉄琴線】鉄路の情景OneShot!

今日も何処かで。ガッタン、ゴットン・・

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またね。


電車のドアが閉まる。笑顔で手を振る。ありふれた愛情表現、ありふれた光景。笑顔が寂しげな表情になると、二人の「またね」はどれ位の時間なのだろうかと少し切なくなる。この一瞬に出会ってからもう12年、二人の時間はどうなったかなどは知る由もない。
1999年12月 世田谷線 山下
*2年間日刊を続けて来ましたが、諸々活動しなくてはならないことが急増してしまいました。不本意ながら、今後の更新は不定期になってしまいそうです。

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コメント


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鉄路の心象とは、なかんずく鉄道を介しての人への想いでもあるんでしょうか。
少なくとも、私の復活鉄はそういうところです。
今後も楽しみにしております。

忙しいときもありますよね。
私はそも月刊です。(笑)

厳冬津軽にて小島一郎を味わいたいのですが、親も、仕事も・・・です。


上総のRobin | URL | 2012-01-07(Sat)20:31 [編集]


生活の接点を結ぶ乗り物。
鉄道はそんな存在でありました。
人の思い繫ぐ乗り物。
そんな姿を画にしたい。
それは変わらないです。

私の周囲も大分慌ただしいくなってきました。
乗り切ると言うか、なるようにならんのですが、もがくのも人生だと。

zin | URL | 2012-01-10(Tue)18:15 [編集]


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